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【満席御礼】ブログからのお申し込みが欲しい先生のための告知記事の書き方セミナー

このセミナーは満席となりました。

ありがとうございました。

 

あなたは、何のためにブログを書いていますか?

生徒さんに、お教室に来ていただきたいからですよね?

 

でも、なかなかお申し込みをいただけない・・・

どうやったらお申し込みをいただけるのかなぁ・・・

ブログからお申し込みをいただけるなんて本当?

なんて、思っていませんか?

 

 

 

 

告知記事、書いていますか?

体験レッスンや普段のレッスン、告知記事を書いていますか?

告知記事というのは、レッスンをやりますというお知らせ記事です。

“いつ、どんな内容で、レッスン代はいくらです。”

というようなものです。

 

書いていないという方は、書きましょう。

書いているのに、お申し込みをいただけないという方

あなたの告知記事はこんなふうになっていませんか?

 

・春からなにかはじめませんか?

・編み物をやってみたいと思いませんか?

・少人数で丁寧に教えます。

・世界で一つだけのものが作れます。

 

残念ながらこういう告知記事では思うようなお申し込みはいただけません。

逆に、あなたの告知記事を読んで、あなた自身はあなたのレッスンに行ってみたくなりますか?

 

 

 

 

では、どうしたらお申し込みをいただけるのでしょうか?

生活必需品は、それがないと困るから購入しますよね。

でも、残念ながらレッスンは生活必需品ではありません。

なので、何の知識もなく告知記事を書いていても購入(申し込み)はしていただけないのです。

 

では、どうしたらお申し込みをいただけるのでしょうか?

それには2つ大切なことがあります。

 

まず1つ目は、読者目線になること。

読者目線とは、ブログを読んでくれている未来の生徒さんの気持ち。

そのお気持ちに近づくほど、未来の生徒さんに伝わる文章が書けるようになります。

そして、そのためにまずは、どんな生徒さんに来てほしいかを明確にすることが大切です。

 

そして2つ目は未来の生徒さんの心を動かすこと

ココロを動かす??

そうなんです。

 

買うつもりもなかったのに、ふら~っと入ったお店で “かわいい~!” ってなって思わず買ってしまったという経験はないですか?

この時、“かわいい~!”って心が動いたんです。

 

あなたの告知記事も、そんなふうに書いてあれば、お申し込みをいただくことができます。

 

でも、どんなふうに書けばそんな告知記事が書けるの?

そんなあなたのために、告知記事の書き方セミナーを開催します。

 

 

このセミナーを受けると…

告知記事を書いているけどなかなかお申し込みがいただけない。

そもそも告知記事って何?

という方々のための告知記事の書き方をお伝えするセミナーです。

 

・告知記事に何を書けばいいかがわかります。

・記事に書く内容の順番がわかります。

・自分がどんな生徒さんに来てほしいのかがわかります。

・未来の生徒さんに届く文章の書き方がわかります。

 

先ほどお伝えした“お申し込みをいただくために大切な2つのこと”は、一人で考えていてもなかなか明確になりません。

実際に、ワークをして未来の生徒さんに届く文章を探します。

ワークで出た内容を元にして告知記事を書くと、

未来の生徒さんが「行きたい!」と思うような記事になりますよ。

 

セミナーの詳細です。

■日時:6月14日(金) 13時半~15時半

■場所:ココフラップ江坂 (大阪府吹田市)アクセスはこちらからご確認ください。

■募集人数:10名 残4名さま  残1名さま 増席しました! 残3名さま 2名さま 満席となりました

■受講料:5,000円 (税込み)

メルマガ読者さんは特別価格3,500円 (税込み)

ぜひ、メルマガに登録後、お申し込みくださいね。

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お申込みはこちらをクリックしてください。

ココフラップ江坂さんへのお申し込みとなります。

詳しいお知らせ等はココフラップ江坂 小堀さんより届きます。

 

 

講師 村上秀美のこと

満席が続くハンドメイド教室サポーター

紙バンドクラフトのお教室を12年やっています。
のべ7000人以上に受講いただいて、自分一人では教えきれなくなり講師養成講座を開講しました。

今は、自分の好きな生徒さんたちと楽しくレッスンをしていますが
始めた頃はわがままな生徒さんに振り回されたり
安価なレッスン代のため、生徒数が増えるほど
わたし自身の負担が大きく、何度もやめようと思いました。

これではいけない、と勉強をし考え方を変えたことで
今では、わたし自身の負担を減らしたにも関わらず、
新幹線で2時間以上かけて通ってくる生徒さんや
先生に習いたいです と言ってくださる生徒さんたちに囲まれて
心から幸せだなぁと感謝しながら毎日を過ごしています。

こうした経験をもとに
かつてのわたしと同じようなことになやんでいる方に
心から楽しくやりがいを持ってハンドメイド教室をやっていただきたいと思って
活動をしています。

生徒さんはほぼ、ブログからのお申し込みばかり。

一般的なブログの書き方とハンドメイド教室のブログの書き方は少し違うと考えているため、ハンドメイド教室の先生向けのブログの書き方もお伝えしています。